Internetの最近のブログ記事

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なんだか、Google が Public DNS という、DNS サーバーを公開したようですね。

個人的には、少し驚きです。

だって、Google に DNS のログもってかれるんだよ!!

(open... とかに言わせたらそうなるだろうな。)

みたいな。

これで、さらに Google 依存な毎日が送れそうですね!

まさにそんな感じです。

ずっと、あなたを、みている by Google とか。

 

だって、インターネットは、DNS が落ちたら死んだようなものだし、それぐらい現代のインターネットを使うなにかは DNS に依存しているところがある。

(こんなこといってると、すっごい叩かれそうだけどね!!)

そのぐらい、DNS が重要な役割だから、世界の root-server は世界各地に分散して、地球が爆発でもしない限り、どうにかなるようになっている。

どこかのサーバーにつなぐには、ほとんどの確立で DNS を参照していることでしょう。

 

そのログを、Google に持って行かれるんです、すなわちあなたがどこと通信しているか、ほとんどのログが Google に持っていかれるということです。

Google ならなにかやりかねません。

(あくまで警告であって、その先は各自お察しください。僕は過激派ではありません)

ぼっち@計算機室な10時間コーディングしてきて、大した成果も残せず大学から帰ってきたところで、ブログでも書こうかと。

Twitter つかってますか?

僕は、twitter 廃人だとは思ってませんが、それなりに使ってます。

使ったことある人ならわかると思うのですが、ついったーには、さまざまなクライアントがあって、お好みのソフトウェアを使って twitter で充実した生活を送ることができます。

で、このクライアントから投稿すると、大半のクライアントはポストしたときに from ~ という、半ば宣伝のようなものをつけてくれます。

といっても、誰でもここに from を表示させられるわけではありません。

前は、twitter の中の人に俺のクライアントも from 表示させてくれーーメール送ると、対応してくれたみたいですが、いまはどうなんでしょ。

少なくとも、Twitter API Wiki には、

We originally allowed applications to create a source paramter for non-OAuth use but that has been discontinued. Applications pre-OAuth source parameters will remain active, but new registrations are no longer accepted.

Twitter API Wiki / FAQ

とかなっているので、今は対応してくれないかもしれません。

OAuth を使えということです。(OAuth を使えば、クライアント登録が自動でできます)

単純に、安く jp ドメインがほしかった。

それだけのことなんですが。

目的も特になかったのに...

いろいろ、考えていたのだけど、日本語 jp って必ず先頭に xn--**.jp になるわけじゃないですか。

でも、そのあとの ** が短ければ、結構実用的な運用できるのではないかと。

要するに、日本語 jp と言いながら、日本語なんか使わず、英語ドメインとして運用してもいいかなーって。

おまけ程度に、日本語でも、みたいな。

 

そして、いろいろ悩んだ結果、取得したのがこれ。

  • ー・.jp
  • xn--vekb.jp

8文字ですよ!

これぐらいなら十分許容範囲です。

だって、techno-st.net より短い!

 

ほかにも、「あー.jp」があいてたり、いろいろ選択肢はあったのだけど。

何に使うかは、今考え中。

とりあえず、今は techno-st.net に飛ばすように設定してあるので、当分の間は「ー・.jp」でもアクセスできます。

おためしあれ。

image

上の写真は、ご存じ Google 日本のトップページ (http://www.google.co.jp/) です。

さあ、このページで画像は何枚使われているでしょう?

知っている人もいるかと思いますが、よく考えて想像してみてください。

img59

Google 先生が壊れたことを、さっき書いたばかりですが。

大体治ったようです。

ちなみに、僕が壊れたという情報を確認し始めたのは、1/31 23:45.pm ぐらいからです。

で、大体治ったのが 2/1 0:25.am ぐらいではないかと。

いろいろやってるうちに2月になってしまいました。

なので、合計 40 分ぐらい Google 先生が風邪をひいていたってことですね。

というより、これは風邪どころか flu 以上ですねw

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やばいですこれ。

Google 記念日www

どんなワードを検索してもアウトです...

  • このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。
  • This site may harm your computer.

となります。

 

img57

検索結果を開くとこうなります。

もう、笑うしかないですね。

いま、Google の中はどうなってるんだか。

やらかした人間は...

webshot_012

Google ウェブマスターツールを散策したいたら、便利なものを見つけたので導入してみました。

404 ウィジェット (拡張された 404 ページ) というものです。

"運用ツール" の中にあります。

どんなツールかというと、404 を 200 に変えるお手伝いをしてくれるというか。

ユーザーにやさしい "404 - Not Found" ページを提供してくれるものです。

たとえば、上記画像の例、

  • http://techno-st.net/2006/08/firefox_day_2006.html

というアドレスにアクセスして、404 になったのだが、Google がアドレスから単語を抜き出し、サイト内検索に導いてくれる。

また、上位のディレクトリに誘導することで、インデックスを表示し、ファイルを探すお手伝いをしてくれるのである。

Email

そういえば、ずいぶんと前に書いた記事のことを忘れてました。

サイドバーに、邪魔なものがついてることに気づき、そろそろはずしてもいいかなと。

このブログの、いたるところにメールアドレスを貼り付けて、スパムがどれぐらい来るかテストしようとしたもの。

まともな、結果が出ました。

さまざまな、スパム対策を施してみた今回の実験ですが、予想通りの結果となりました。

この前、勝手に始めたスパム実験のことを書きました。

実験開始から、時間ベースで8日ぐらいたったわけですが。

ここで、途中経過をお知らせします。

email2-folder

最近、スパムメールという単語も、あまり聞かなくなりました。

というか、一時期あまりにも白熱していたので、麻痺しただけでしょうかw

(僕には、メールより、今はスパムコメントとかトラックバックの方が気持ち悪い。)

まあ、それには、いろいろな要因があるでしょう。

僕が、電子メールと出会った頃 (2000年) に比べれば、今のスパムメール対策はかなり進歩しました。

いまや、メーラーの標準機能としてスパムメール処理が組み込まれているのですから。

それも、当時より、今のフィルタリングはとっても高性能です。

Gmail なんか、スパムメールがじゃんじゃん来ても、受信トレイに来ることはないし、ちゃんとしたメールまでスパム処理されることもない。

スパマーにとっても、いわゆる OP25B など、住みづらい環境になったことは間違いないです。

しかし、このようにスパム対策が常識化した世の中でも、スパムはなくならない。

理由を話せば長くなるだろうが、今の状態でもスパマーにとって利益があるのかもしれない。

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