たぶん、このブログを読んでくれている諸君は結構レースゲーム好きが多いと思われる。
というか、リアルに僕の身の回りには、僕が車好きということもあり、結構レースゲーム好きが多い。
そんな中、ちょっとだけ悲しいニュースが入ってきた。
これは、ロイターに記載された記事を日本語に翻訳もの。
これによると・・・。
ドイツの研究者グループが3月18日に発表した研究では、レーシングゲームがプレイヤーに与える影響を検証している。レーシングゲームでは、プレイヤーはリアルな運転環境で街中や郊外を競走する。
「こうしたゲームでの運転は、競争的で無謀なものになりがちだ。スピードを上げ、ほかの車や歩行者に衝突したり、自分の操る車で危険な芸当を演じ たりする。つまり、レーシングゲームのプレイヤーは、非常にリアルな仮想の道路交通環境において、事故や衝突の高いリスクを背負いながらプレイしていると いうことだ」と研究者は指摘している。
だってさ。
確かに、ねぇ。
ただ、ゲームと現実ではいくらなんでも区別はつくと思うけどねぇ。
それとも、レーシングゲーマーは無意識のうちにそういう運転に走るとでも?
でも、僕がやってるゲームはまだいいほうかと。
GT4だって、F1だって、サーキットでやるゲームですし。
首都高バトルは別として。僕は頭文字Dはやらないほうですから。
というか、アンナクソゲーダレモヤラナーイ!!
まあ、今はやろうと思っても、PS2が壊れてできませんがね。
最近は、ゲームといえば PC で電車でGO! FINAL あたりにはまってますw
発売してから、結構たつゲームですけど、やるものがないんだからしょうがない~!
おかげで、山手線の駅名はほとんど全部言えるようになったという始末・・・。
最近、どうも電車オタクになりがち?!というかなってるかも。
確か、僕が電車でGO!に初めて触れたのは小学校6年のころだっけなぁ。
誕生日にたしか、電車でGO!3 通勤編 を買ってもらって、ハマってやりまくったっけな~。
個人的には、山陰本線 が結構曲者で、僕は嫌いでした。
ぜんぜん違う話になっちゃいましたね。
終わりにします・・・。

俺の祖父母の家はいろは坂近いんですがわざわざドリフトやるバカものとかがいるとか聞くわ。
俺もTrackManiaとかMotoGPとかやってるけど流石に現実と区別付かなくなったら終わりでしょ。
免許とってもそういうことは無いと思うわ。
いろは坂は、いわゆる「走り屋」が集まるところらしいからね。
峠で、ドリドリするのは、確かに危ないと思う。
結構、事故ったって話も聞くし。
ただ、警察も取り締まろうと思っても、追いつけないんだろうけどさw
僕は、現実と仮想を区別できないほど馬鹿じゃないと思いますけどね・・・いたとしたらそれは病気だと思います。確かによくゲームを真似して人を殺してしまったなんてたまに聞くことがありますが、車はどうなんでしょうね?やっぱりドリフトとかまねする人いるのかもしれませんね。現実とは違うんだからやめたほうがいいと思うんですが・・・
確かに、ゲームを真似して、と言ってもゲームのように車がコントロールできるはずがありません。
特に、最近のレースゲームはステアリングきるだけでけつが流れますからね。
あんなの真似して、運転されたらたまったもんじゃないです。
まあ、ドリフトだって、D1みたいにサーキットでやるなら、まあ問題ないと思いますけどね。
公道を使って、レースをやったり、ドリフトしたりというのは非常に危険な行為だと思います。
初めまして。qmailの資料探してたら何故かここに来ちゃいました^^;
自分もレースゲームは多少やってるのでこのニュースが気になったんですが、こういう外国のニュースって翻訳時にニュアンスが微妙に変わることがあるんですよね。
この内容にしても視点を変えれば「レースゲームをする人に無謀運転をする人が多い」というより「無謀運転をする人にレースゲームをする人が多い」という見方もできると思うんですがどうでしょうかね?
ついでに、リンク貼らせていただきました。
>kanzakiさん
確かに、無謀運転をする人は、レースゲームをしている可能性はかなりあると思いますね。
特に、グランツーリスモなんかは、かなりリアルにできてますんで、世界の有名なレーシングドライバーの方も、コースを覚えるために利用したりもしているらしいです。
リンクのほうですが、こちらからも貼らせていただきます。
2~3日かかるかもしれませんが、お待ちください。