前の、DoCoMo SH901iS から、携帯会社自体も乗り換えました!!
結構いいですよこれ。
端末自体の価格は、¥18000 ぐらいで、ケーズデンキ本店で買いましたw
前から気になってたんだけど、なかなか買えなくてねぇ。
今回、思い切って買っちゃいました。
前の、DoCoMo SH901iS から、携帯会社自体も乗り換えました!!
結構いいですよこれ。
端末自体の価格は、¥18000 ぐらいで、ケーズデンキ本店で買いましたw
前から気になってたんだけど、なかなか買えなくてねぇ。
今回、思い切って買っちゃいました。
Adobe からのメール。
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┗■Adobe Photoshop CS3バグリックベータ版(英語版)ダウンロード開始
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アドビ初、次期注目製品のAdobe Photoshop CS3パブリックベータ版(英語版)
がついにLabsよりダウンロード可能になりました。このパブリックベータは
無償で公開・ダウンロードできます。この機会に是非、お試しください。
正しいものがひとつもないのは気のせいでしょうか・・・。
それも、バグリックってwww
どれぐらいバグリックなのか、今からインストールして調べてみますわw
買ったぜぃ!!
デジカメで撮ろうと思ったら、プラスチックケースで反射するので、スキャナで撮ってみましたw
Office 2007 Professional アカデミック版です。
お値段、三万円!!
さらに、Vista & Office ネックストラップつき。
セブンで買いました。コンビニで3万も払ったの初めてだ・・・。
ってか、ちょっと怖かったw
いまから、インストールしなおそうかどうか迷っています。(実は、RTMがすでに導入済み。入手元は・・・w)
秋葉原では、恒例の深夜販売を行っているそうです。
ツクモでは、100人以上の列ができているとか。
さらに、上のようなロゴ入りコーヒーが配られたとか。
まあ、実際お祭り?!ですし。
皆さん気合入ってますね~。
こんな深夜に並んで、家に帰ってインストールなんてする気になれませんよ。
僕だったら、疲れてすぐに爆睡するでしょう・・・。
眠い。
ネタはあるけど、眠くて死にそう。
さっさと、風呂入って寝る・・・。
いや、どうだろう。
なんか、意味不明な日記に。
今日は、Online Status Indicator のページをいじってました。
まえは、かなりしょぼかったけど、今回はテンプレを使わせてもらってすごくしてみました。
まだ、トップページだけで中身完成してないんだけどね・・・。
そこで、問題発生。
IE6 は糞ブラウザなので置いておくとして、IE7 と Firefox でも、やっぱり微妙におかしくなるところが。
いままで、IE7にしてからそんなに表示が変わるということはなかったのに。
最近、VMware と Linux しかいじってないような気がする techno です。
今日は、Debian GNU/Linux をインストールしました。
なぜかというと、この前管理室でなぜかLinuxの話題を担任にもちだされ、というか担任が Linux で何か困ってた時に、たまたま用事があり管理室に行ってしまった時に・・・。
なんと、あの情報技術科最強軍団3人が担任のPC前で、集結しているではないか。
なんか、担任に "Linux オタク" とか僕のこと散々言われて、もう一人の先生に何使ってるんだ?と聞かれる。
僕が Fedora だといったら、Fedora は重いから Debian 使えよ。と言われる。
そして、その先生自慢の?ノートパソコンのスイッチを入れ Debian を見せてもらった。
起動中に、Fedora みたいに、右側に色つきで OK とか Fedora Core とかでてきたり、起動もテキストで渋くていいだろ?とか Debian のいいところについてちょっと説明?を受けました。
X も立ち上げて、見せてもらいました。
というわけで、僕も Debian をインストールしてみることにした。(説明なげぇよ。
VMwareのことが溜まってました。
時間がなくて書いていられませんでしたね。
ということで、OS のインストール方法の前にちょっとだけ書いておきます。
それは、VMware をインストールした PC にファイアーウォールが入っていると、仮想マシン上からネットワークに接続できないというものです。
僕は、ブリッジ接続で仮想マシンをセットアップしていたのですが、ネットにもつながらない、ファイルサーバーにもつながらないと、外部と接続できない状況に。
これは、ウイルスバスターが VMware をインストールしたマシンに入っていたことが原因のようです。
早速、ウイルスバスターの場合の対処法を書いておきます。
なんと、とうとうサポート延長が決定したようです。
もちろん、一番大きな原因は、日本市場からの批判を受けてとのこと。
アメリカでは、やっぱりそんな大騒ぎなことじゃないんでしょうね。
日本人は、Celeron しか買わないといわれてる事がよく表れてますよね。
まあ、最初は日本だけとか言われていましたけど、世界共通らしいです。
日本だけのために、わざわざサポート延長する必要があるのかってのも疑問ですが。
でも、それだけ MS は日本市場のことを重要視しているんでしょうね。
ただ、たとえVistaの乗り換えが遅れたとしても、使えなくなるのは当たり前で、だからといって日本人が Linux に乗り換えるなんてことは絶対にないと思う。
市役所や、省庁でも Linux 導入の動きはあるようですが、僕は日本人の性格からしてまず無理だ!!と思います。
結局のところ、たとえサポート延長がなかったとしても、自動的に Vista に乗り換えという具合になると思うのですがねぇ。
そういえば、機能 NHK でも Vista のことが取り上げられていましたね。
ただ、あの番組は、僕の NHK に対する信用を大きく損ねる番組だったね。
ちょうど帰ってきたころに、やってたから見てたんだけど。
まずさ、あのエラーメッセージありえなくね?
Vista インストール時の、あのメッセージはなんかスペックとかとは違う原因のような気がする。
なんか、気に食わない。
それに、メモリ 1GB というのをズームして移してたけど。
512MB でも動きますから!!残念!!(古いぞ。
たぶん、Aero フル動作の必須条件だったんだろうね。
それと、Linux についてだけど。
使ってるのは、OpenOffice.org だろうけどさ。
あんな、ひどい文字化け見たことないんだけどw
どっちかというと、レイアウトの崩れの方が大きい。
結局、あの番組見たら、Mac が一番いいみたいになっちゃうんじゃね?
って感じだった。(実際そうかも知れないけど。
あとさ、学校で「5年前に、Windows Me 導入」ってありえなくね?
貧乏で、教育関連に金出さない僕の住んでいた水戸市でも、Win2k だったけど。
Me とか、学校なのに危なすぎだろ。史上最悪の Windows だもんな。
まあ、金を出し惜しんだ分が今になって跳ね返ってきたって感じだな。
なんでもそうかも知れないけど、パソコンはあまりケチるのはよくない。
だからといって、国内メーカー制までは買う必要がない。
日本人にも、もっとハイスペックなパソコンを普及させてもらいたものだ。
余談:
どうも、学校で先生たちはオリジナル KNOPPIX を作っているらしい。
来年は、その情報技術科オリジナル KNOPPIX を配布するらしい。
先生の課題研究だ~とかいって、一生懸命作ってるっぽいです。
どんなものができるか楽しみだなぁ。
なんか、僕は Fedora メインで使ってるって言ったら、
「Debian に乗り換えろ!Fedora は重いから。」
とか言われました。
で、Debian だと、僕の PC で X がうまく立ち上がらないといったら
「ここを修正すればいいんだよ~。(なんてファイルだか忘れたw」
と、Debian のカスタマイズを叩き込まれました。
こんど、Debian を VMware にインストールしてみますか・・・。
しかし、情報技術科の先生たちはすごすぎる・・・。
MTのことについて調べてたら、あるブログに漂着してこんなものを見つけました。
早い話が、どれぐらいあなたが音痴かどうか?ってことなのかな?
要するに、音程の判断がどれぐらい精密にできるか。というものだと思う。
僕は、結構耳に関しては自信がある。
昔、ピアノやってて、その時に結構鍛えたからだ。
どんなことやってたかというと、あのクソ野郎(ピアノの先生)が、和音を弾くわけだ。
その音を、見分けて、どの音が出たかを書く。
あれは、かなりむずかった。
そのおかげで、ピアノを右から左に引くとどれがずれてるみたいなのまである程度はわかるようになったのだ。
まあ、もうピアノをやめて4年近くたつわけで、衰えているとは思うけど。
というわけで、僕もやってみた。
Test Volumeで流れてくる音量を調節して、Start Test!で開始する。
もちろん、ヘッドホン装着でテストした。
安ものだけど、きっと大丈夫。(¥2000ぐらいのヘッドホンです。
最初に流れてくる電子音と、あとに流れてくる電子音を比較して、あとに流れてくる方が音程が高いと思ったら "↑" 低いと思ったら "↓" を押せばいい。
だんだん、音の間隔が縮まってくる。
結果によって、自分の耳が、どれぐらいかわかる。
6 Hz 程度であれば、普通らしい。
1.5 Hz で、ベリーグッド!!
0.75 Hz 以下はすごいらしい。
というわけで、一発目計測完了。
最後の頃、わかんねぇよ。
それに、パソコンの音うるせぇし。2台も付けておいたら当たり前か。
お、結構いいんじゃね?!
ぎりぎり "Exceptional ear!" の域になったジャンw
平均は、3.98 Hz らしいから、まあこんなもん出ればよしとするかぁ。
そのあと、何回かやってみたけど、同じぐらいしか出ませんでした。
やっぱり、何回やってもその人の耳は変わるはずないもんな。
皆さんもやってみてくださいね。
特に、音楽やってる人とかは、ぜひ一度やってみることをお勧めします。
もし、凄い結果が出たら将来は調律師とかになるのもいいかもねw
ってか、最近なんか耳鳴りひどいんだけど・・・。
今日の朝、自転車の鍵を無くして歩きで学校に行くことになってしまった techno です。
まあ、結局カギは学校にあって帰りは自転車で帰ってきたんですけどね。
家から、徒歩でも20分ほどしか学校からは離れていないのだけど、結構疲れた。
運動不足を改善しないとなぁ。水泳やめてからほんとひどい。(って今も一応水泳部ですけどw
じゃあ、本題。
今日は、ちょっと気になる話題を見つけてきました。
結構古いものですが。
いやぁ、結構キテますね~w
読んでて面白い。僕は、自分ではこういうことはやっていないつもりですが。
最近、価格.com の口コミとか見てると、なんかこういうことに遭遇することが多い。
たぶん、ショップ行ったらこういうこと言ってるんだろうなぁと。
読み方間違いは、前もブログに書いたこともあったけど、まあ許せる範囲。
ただ、自分の技術を過信して、ほかの人のことを聞き入れなかったり、自分で間違ってるのにショップに責任押し付けたりと、ひどいもんだ。
特に、おっさんに多いよね。価格.com をみてても、アイコンで見て若い人はあまりそういうこと言っていないような気がする。(まあ、価格.com はハッキリ言って初心者ばかりでなんかクチコミはあてにならない情報ばっかだし、なんか喧嘩してるし・・・。)
ショップだと、お客さんにはいいずらいこともありますからねぇ。
まあ、僕も学校でPC関連の話をすると、結構困る時がある。
というか、どう対応するか迷ってしまうときがある。
例えば、用語の間違い。
学校で、シスアドや基本情報の問題を解いているとき RAID のことについて、話していたようなのだが、みんなして「ライド」なのだ。(ストライピングとかミラーリングとか言ってたからそうでしょう。)
その話に入って、ある程度アドバイスしてあげたいところだが、そこで入っていって今までは「ライド」でみんな話してるのに、僕が「レイド」といったら気まずい気がしてね。
だからといって、自分が合わせて「ライド」で入るのもいいけれど、さすがに恥ずかしい。(自分の中で)
考えすぎかな?
まあ、ある程度親しい人なら指摘してあげるんだけど、どうも・・・。
ネットでも、お前良く考えたらどうだ。と思うときがある。
特に、掲示板とかでいきなりショップが悪徳業者だと言っているやつがいる。
間違いなく、誰が見ても相性問題なのだ。
なのに、こんな動かない製品売る方も考えられないだとか、交換してもらったのにまた動かないだとか・・・。
あなたが買っているのは、ノーブランドのバルク品ですよ?!それで文句いう方がおかしいと。
と返信しても、暴れまくってる人もいますからね。値段が値段ですし。
まあ、結局そういうことを知らない人でも買える状況にあるんだから、少しはショップ側でも注意した方がいいと思う。
といっても、ネットだとなかなか注意しずらいか・・・。
最近、お店とかで買うといろいろ買う前に確認されるけどね。
HDD買うにしても、Serial ATA か ATA は、レジで必ず確認してくるような気がする。
普通の人だったら、そんな違い気にしないで買っちゃうもんね。
といっても、そこで自分の使ってるのがどっちだか分らないで買う人も多いんだろうけど。
だから、確認しても適当にうなずくとかして、あとでつながらなかったからって返品しろ!と殴りこみに来るのであろうか。
やっぱり、物を買うときは買う方も店員を選んで、前もって下調べをしてから買うといいと思う。
それと、PCパーツは、特に安ものは買った側の責任ということをわきまえて買った方がいい。
僕なんか、買って明らかに初期不良だとわかっていても、返品しない時とかあるしw(まあ極端な例だけど。面倒だってのが一番の理由。
まあ、間違ったり、損したりするのも一つの成長だと思って、くよくよしないのが一番だと思いますw
Movable Type の最新版 Version 3.34 日本語版 がリリースされましたので、アップデートしました。
今回の変更点は、
ということです。
詳しくは上記リンクを参照してください。
また、既知の問題として
Movable Typeを解凍したディレクトリの直下にあるindex.html中に含まれる、オンライン・ヘルプへのリンク先が誤っています。正しくはこちら(http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/)です
あれれw
これは、ちょっとしたミスですけど、結構痛いですね。
たぶん、ブログの動作のほうが問題ないと思いますが、何かあったら連絡してください。
MT 3.34 のダウンロードは下記のリンクからどうぞ。
ここ最近、あちこちのサイトで英語版 3.34 がリリースされたと聞いていたので、日本語版もそろそろかなと思ってたんですけど。
techno は、しばらく Movable Type を使い続けるつもりです。
Wordpress はなんかねぇ・・・。乗り換えるの面倒だし。
ひさしぶり(そうでもないか)に、Fedora Core 6 をいじってみた。
VMwareは便利ですね〜。
これから、ガンガン使ってやる!(VMwareの記事が完結していませんが、SUSEが現在問題発生中で・・・。Fedoraにしておけばよかった。)
そこで、気づいたことがあるんですが、Flash導入がめちゃくちゃ簡単になってるじゃん!!
まえ、こんな記事を書いたのを覚えているだろうか。
Fedora Core にFlashを入れる際、前はこんな手順が必要だった。
しかし、今日触ってみたら・・・。
はやり・・・。
最初からはインストールされていない。
プラグインの追加をやってみるか。
ものは試し・・・。
もしかしたらできるようになってたり?!
前も、ここまではちゃんと進むのだ。
まあ、どうせダメだろう。
と思いながら、次へを押してみる。
利用規約が表示される。
普通に、承諾し次へ。
以前だとここで・・・。
とまるはず?!ん?!
止まらない。一体なぜ!
うぉ〜インストールできちゃってるし。
表示だけかもしれない、テストテスト。
うわ、表示できてる。
左側の、時計表示されてるじゃん。
さらに、メッセージも出てこないじゃん!!
簡単にFlash入れられるようになっじゃん!!
Fedora6リリース時点では不可能だったのに。
試しに、バージョンを確認してみる。
なんと!!
バージョン9 になってる!!
Linux版Flashもとうとう9が出たか!
前は、7しかなくて Flash8 で作ったものが表示できなくて不便だったのに。
というわけで、Linux の Flash も前より相当簡単に導入できるようになった。
ちなみに、この方法でできない場合は、下記サイトで rpm をダウンロードできる。
前は、手動インストールだったのに。
rpm があるなら、そっちでも簡単にインストールできますね。
いやぁ、Linux も便利になったねぇ。
ソフトのインストールが簡単になれば、結構 Linux も初心者でも十分扱えると思うのだが。
98 や Me を使っているなら、よっぽど Linux の方がいいと思えてきた techno でした。
↑メイリオ以外
なぜか、メイリオで表示すると、フォームの幅が異様に広がってしまうことがある。
どのブラウザで見ても、同じだ。
しかし、メイリオ以外での表示はまったく問題がない。
一体何故だろうか。
いろいろ探った結果、自分では「どうもメイリオは文字数を全角で判断している?かもしれない。」というところまでしか行き着けなかった。
だけど、よく考えてみればテンプレートいじる前までは、メイリオでもちゃんと表示されていた。
とりあえず、原因を究明するのは面倒なので、こうなってしまったときの対処法を書いておく。
まず、結局事故解決できずに放置できなかったのだが、このエントリーをみて Jyakkyさん がコメントしてくれた内容にヒントを得た。
というか、これでほぼ解決した。
ちょっと遅いですけど。
size属性で幅を指定している場合、フォントによって基準となる文字幅が異なるため、こういうことが起こることがあります。それが原因では?
回避するには、スタイルシートを利用するのがいいと思います。
そうか、size 指定だと、文字数で判断するので、フォントによって文字幅が違うのは当然なので、こういうこともアリと。
じゃあ、やってみよう。ということで。
index.html
<input id="search"size="20"name="search" value="検索する文字を入力" style="color: rgb(160, 160, 160);" onfocus="searchboxClick();" />styles-site.css
#search {
width:120px;
}
size="20" を削除して、CSSの方で幅をpxで指定してあげた。
そうしたら、なんと簡単に直った。
Jyakkyさん、アドバイス本当にありがとうございました。
あるある大事典で、先日納豆で痩せれるというものが発表されました。
全国的に、納豆がバカ売れ!!
スーパーでも、どこにっても納豆がない!!
なんと、水戸でさえ納豆がなくなるという異常事態になっていた今日この頃ですが。
これって、結局デマ?!は?一体何だったの?
結局、納豆メーカーの一人勝ち?!
結局テレビなんてこんなもんか。
もともと、納豆食ってるだけで痩せるんだったら茨城県人はみんな痩せてるってw
たぶん、ほかの件に比べたら納豆食ってるだろうから。
京都いった時に、いろいろと納豆関連の話題であっちの人と盛り上がって、納豆1人1パック食うのは異常だということが判明?(皆さんはどうですか?
給食に納豆がでることなんぞ考えられないらしい。
でも、偕楽園とかいくと、納豆スナックとか納豆せんべいとか売ってるけど、あれは買おうと思わない。
一回、旅行客になりすまして偕楽園付近で試食したけど、まずかった。
とにかく、茨城県人は納豆大好きらしいよ・・・。
ここ、2~3日やけにアクセス数が上がった。
その原因がやっとわかった。
まずは、上のグラフを見てほしい。
なんと、トップページよりもアクセスが高いページが・・・。
それは、この記事。
こんな何の変哲もない記事がなぜ?!
そして、下の表を見てほしい。
2007/01/18
2007/01/19
2007/01/20
この3日間での、検索エンジン関連の動きだ。
"windows vista 発売日" というキーワードが一気に浮上。
さらにさらに、Yahoo!が急増している。
検索エンジンからのアクセスが、この3日間で 239 から 476 と実に 150 近く上昇している。
ためしに "windows vista 発売日" で検索してみた。
・・・!!!
一番上だ~!!
これが原因か~!! いやぁ、いいね。一番上w
このブログは、Yahoo!に弱いと思ってたけどそうでもない?
そんな、SEO 対策とか気にしてないんだけど・・・。
まあとりあえず、Vista 発売直前でこのキーワードで1位になるのはいいことです。
ぜひ、あんなカス記事?だけでなくもっと魂込めて描いた記事も見てくださいねw
前のエントリーに引き続き VMware に関する内容です。
今度は、バーチャルマシンの作成です。
VMware のインストール方法はこちらをご覧ください。
このエントリーでは、VMware インストール直後であることを前提にお話します。
VMware Server & Windows XP で SUSE Linux をインストールする手順を紹介します。
今日は、VMware という OS 仮想化ソフトをインストールしてみたいと思います。
これをインストールすると、Windows を動かしながら Linux を操作できたり、Mac で動かせてしまう優れもの。
もちろん、Windows の中で Windows を動かすこともできます。
Microsoft の Virtual PC というものもありますが、VMware の方が人気が高いです。
動作が速いというのが、一番のメリットでしょう。
今回は、OS は Windows XP を使います。
ソフトは、無償の VMware Server を使います。
体験版とか途中で出てきますけど、実際は体験版じゃないのでずっと使えます。
/.Jで見つけたんだけど。
-40° で虫を殺すって・・・w
エアーガン殺虫よりも楽しそうwww
昔、固めてとるとかってやつもあったけど、今売ってるのかな?
最近見ないような気がする。
殺虫成分がないということで、人体に害もないのでガンガン殺せるね。
これから、こういう殺虫剤が増えていくんだろうなぁ。
とここでひとつ。
夏は、ヒートシンクにこれをぶっ掛ければw
Prescott コア Penium4 や PentiumD ユーザー一本買っておくと便利かも。
結構安いしね。ヒートシンクであれば、ショートもしないでしょう。
Windows Vista では、どうも "Anytime Upgrade" というサービスが提供されるらしい。
これは、Windows Vista 間の、上位グレードへのアップグレードライセンスをオンラインで購入できるというもの。
要するに、最初は Home Premium を使っていたとしても、途中で Ultimate にしたくなったら、この "Anytime Upgrade" を使えば、ライセンスをオンラインで購入できる。
ライセンスを購入したら、購入したPCに同梱されている Anytime Upgrade ディスクを使うとアップグレードが行える仕組みらしい。
価格は以下のように設定されている。
Home Basic→Home Premium 9800円
Home Basic→Ultimate 2万3800円
Home Premium→Ultimate 1万8800円
Home Business→Ultimate 1万6800円
確か、XP でも "Windows XP Professional ステップアップグレード" なんてのがあったよね。
でも、普通にバージョンアップすることなんてなくね?
まあ、メーカー製 PC とかで、プリインストールが Home Basic だったら考え物だけど。
オンラインで購入できるというのは、手軽でいいかもね。
今日は、MRTGの以外に便利な機能、インデックスページを作成する方法を紹介します。
これは、MRTGで監視しているもののグラフをまとめて表示してくれるページを作成してくれるものです。
完成すると、上の画像のようになります。作成方法はとても簡単です。
この、インデックスページを作成するには、MRTGに標準で同梱されている "indexmaker" というものを使います。
作成方法を記載しておきます。
1.コマンドプロンプトを開く。
2.MRTGをインストールしたディレクトリの中にある bin ディレクトリに移動する。
3.下のコマンドを実行する。
perl indexmaker mrtg.cfg
4.実行が終了したら bin フォルダの中に index.html が生成されていることを確認する。
5.index.html をMRTGの公開フォルダに移動する。
これだけです。
いちいち、ひとつひとつ開かなくても、インデックスページを開けば瞬時にマシンの現在の状況をすべて確認することができます。
便利な機能なので、一度使用してみてください♪
今日は、眠くなくて頭がなんか冴えていますw
書ける時に書いておかないと、公開しそうなので書きます!!
いつだか、結構昔に失敗談を書いた Virtual PC 2007 。
今回、再挑戦ということで、Windows Vista 上で仮想マシンを動かそう計画です。
前回の経験を生かして、今回はメモリも 1GB にアップして、さらに Virtual PC 自体も "Virtual PC 2007 Release Candidate" にバージョンアップしています。
とりあえず、 Windows じゃ詰まらないので、 Linux (Fedora Core 6) を入れてみましょう。
今回は、成功するのか?!
Windows Vista には、 Ready Boost という新機能が搭載されている。
これは、USBメモリなどのストレージデバイスの領域を、 Ready Boost 用に割り当てることで、システムを高速にすることができるというもの。
メモリの容量が少ない PC でも、 Ready Boost を利用することで、ある程度補うことができるらしい。
この機能があることを、すっかり忘れていたけど、今更だが使ってみる。
まず、 Ready Boost を使うために一番簡単な方法は、デバイスを接続した後に表示されるウィンドウから設定画面に飛ぶ方法。
普通に、USBメモリなどを刺す。
そうすると、下記のような画面が出てくるはずだ。
ここで、システムの高速化をクリックすることで、下のような画面が開く。
ラジオボタンの [このデバイスを使用する] を選択して、下のバーで Ready Boost に割り当てる領域を指定しよう。
もちろん、ここで指定した領域は Vista 上では使用できなくなる。
もし、 1GB の USB メモリだったとすると、上のように 600MB 割り当てた場合、実際に Windows 上で使えるのは 400MB である。
ちなみに、 [コンピュータ] から Ready Boost に使用したいデバイスを右クリックし、 [プロパティ] をクリックし、 [Ready Boost] タブを選択することで接続後も設定することができる。
しかし、この Ready Boost も、ある程度利用できるデバイスが限られているらしい。
ためしに、miniSD を USB 接続するデバイスを使ってやってみたが・・・。
こんな具合で、拒否された。
どういう点で、パフォーマンスを判断しているのかは不明だが、たぶんアクセス速度などで判断していると思われます。
どちらにしろ、 Ready Boost でデバイスの領域を使用する際は、使用するデバイスのアクセス速度が速ければ速いほど、システムも高速に動作することができるので、 Ready Boost で使用する際はなるべく高速なデバイスを利用したほうがいいと思う。
メモリを、 1GB 買うのと、USBメモリを 1GB 買うのでは、価格的にも大きな差が出るので、もしお金に余裕がなければ、 メモリは 512MB だけ積んで、 Ready Boost で 1GB 利用するという方法もアリかもしれない。
ただ、あくまで Ready Boost は補助的な役割であり、到底普通のメインメモリなどには追いつくはずもないので、メモリの容量が足りない思ったら、メモリの増設を考えた方がいい。
それに、 USB メモリなどのフラッシュディスクは、ある書き換え回数の寿命があるので、 Ready Boost のように、書き換えをを激しく行うということは、寿命を縮めるということになる。
その点も考慮して、時と場合に応じて Ready Boost を使ってもらいたい。
また、 techno の環境では、物理メモリに空きがある状況でも、プログラムなどを起動すると USB メモリにアクセスしている状況が確認されていたので、たとえ物理メモリに余裕があっても、 Ready Boost を積極的に利用するものと思われます。
もしかしたら、メモリが足りている環境でも、 Ready Boost を利用することでさらに高速化できるかもしれないです。
メモリも 1GB になったのだから、もしかしたら Vista で Aero が動いてくれるか?
と少しだけ期待して、この前削除した Vista をもう一度インストールしてみる。
まあ結果は・・・。
見てのとおり、Aero は有効になっていない。
エクスペリエンス インデックスも 1.0 という最低のスコアだ。
やはり、チップセットが 915 のオンボードグラフィックでは無理なのだろうか。
使っている糞マシンは、メーカー製 PC なので PCI-Express も AGP もついていないのだ。
なので、ビデオカードを装着するとしたら、 PCI 接続のものを選ばなければならない。
それでは、たぶん Aero が動くはずもないどころか、オンボードよりも性能が悪くなるかも。
やっぱり、買い替えでしょうか・・・。
といっても、いまノートのためにお金ためてるのに、デスクトップまで買い替えというのか。
ちなみに。
945 のオンボードグラフィックでは、Aeroが動くことを確認しています。
牛飼い XYZ の Gateway を抜かすことはやはり無理なのか・・・。
一度体験してしまうと、 Aero が動かない Vista なんて考えられん・・・。
先日、 Cyber に Windows100% 2月号 に付属している、 KNOPPIX がいい感じ。
という話を聞いて、買おうかどうか迷っていたのですが。
買っちゃいましたw (¥880。この雑誌買うの久しぶり~。)
で、その KNOPPIX を早速試してみます。
これは、通常の KNOPPIX を Windows100% オリジナルに改造してあるもので、結構すごいらしい。
早速、起動してみます。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!?
UI は、Vista風になっております。
Vistaでいう、ガジェット的なものも表示可能。
これはいい。
さらに、Vista の Aero(タイトルバーの透明感) まで再現されています。
すげぇ~。ってなんか、左下に邪魔なものがwww
通常の KNOPPIX にはないソフトや、UIがきれいな点はすごくいいです。
ちなみに、これは Vista + Virtual PC 2007 で動かしてみたんですけど、結構重かったような。
ということで、普通にそのままCDで起動したらそんな重くはなかったです。
KNOPPIX 自体、もっている役に立ちますしこれはオススメです。
買ってみて損はないと思いますよw
見つけましたよ!!Cyberが言ってた、MSカステラ!!
これいいな~。おいしそう。でかいし。
どうも、記者発表会で配られたらしく、文明堂製のカステラらしい。
食べられとる!!
僕にも食わせろ~。おいしそうだなぁ。
この飴よりは、こっちのほうがもらうほうとしてはうれしいですよねww
どうせなら、飴でもいいから Vista 初回購入特典とかで入れてくれたらいいのになぁ。
中で解けてディスクがベタベタってのがオチでしょうか・・・。
新しいメモリが到着しました。
Micronチップの512MB×2です。
増設するマシンは、FMV CE70K7です。
型番は、MT8HTF6464AY-53E というものです。
オークションで落札しました。
¥4000 × 2 = ¥8000です。
結局、この前は規格の違うメモリを落札してしまって、失敗したわけですが・・・。
今回はちゃんと動いてくれました。
装着~!
起動~!!
はえ~!!
やっぱり、PCが重かったのはメモリが足りないせいだったか。
たぶん、Memtest86は回してないけど、大丈夫だと思う。
今のところ何も起きてません。
まあ、もともと刺さってたのもMicronだし。
とりあえず、Vista前に1GBには増設することができたtechnoでした。
本当は、2GB欲しいところだが。
もうわかっているとは思いますが、こんなものをつけてみました。
Vistaのカウントダウンブログパーツです。
よかったら、皆さんのブログにもつけてみてくださいw
まあ、あと半月しかありませんけど。
こんな感じになっているらしい。
今日行われた、"発売前記者発表会" でパッケージの中身を開封したそうです。
これを見る限り、パッケージは紙箱ではないっぽい?!
かなり特殊なケースですね。
今までよりも、豪華に見えますね。
ただ、僕は優待アップグレードなんで、こんなケースには入ってないでしょうね。
Vistaの、パッケージ版もなんとなくほしいw
ちなみに、Office 2007 も同じようなケースみたい、
こちらは、すでに予約済みなのでゲットできそうw
ただ、Vistaのほうが・・・。
発表会では、こんな飴も配られたそうです。
一応、Windowsの "あのマーク" らしい。。。
"Windows Vista" & "Office 2007" 発売まで後15日!!
メーカー製PCも、Vista搭載モデルが続々と登場し始めたので、注目です。
この前注文した、USBメモリが来た。
A-DATA PD9 の1GBという、よくあるやつだ。
値段は、¥1890で送料無料!!
デザイン的にも、結構気に入っているし、このクリアなんだけどバッファローのUSBみたいに透けすけじゃないクリアがなんともいえないw
ちなみに、箱の表記を見ると色は "Blue" らしい。(よく見ると、黒ではない。)
まあ、前のやつをなんと2週間で紛失してしまい、困っていたのでもうどうでもよくなって買ってしまった。
しかし、よく考えてみると、僕はこれで6個目のUSBメモリなのである。
僕はUSBメモリとは相当仲が悪いらしい。
少しだけといいながら、実はすごい時間変更のために使ってたりw
いろいろと、問題が発生してそれを対処するのに時間がかかりました。
今回変更した点は、
がメインです。
その中の一つが、右上の検索ボックスの変更です。
こんな感じにしてみました。
前は、このスペースが邪魔でメッセンジャーアドレスを表示させていましたがもっと有効的な活用法があったので、こうしてみました。
もう一つが、メッセンジャーのオンラインステータスの表示。
Online Status Indicatorの登録フォームをつけてみました。
ここで、結構てこずった...
PHPで作ってみたんだけど、どうも結果表示が文字化けする。
原因は、Content-Typeで文字コードを宣言してなかった事で、ブログがUTF-8なのにPHP側がShift-JISなことにあった。
PHP側の方で、ちゃんとメタ情報の記述をしたらなおった。
あと、faviconも変更しました。
なんか微妙なアイコンだけど...
今度は、次は自分で作ろうかな。
その他にも、リンクの整理とか追加とかやったんで、確認してください。
そろそろ、デザインを変えたい気分w
追記:メイリオで表示すると、フォームがバグるみたいです。
いったい何故!?
さあ、大変なことになってますね。
2chのそれ関連のスレッドはもう90まで進んでますよ。
最短は6分程度で1000overになってしまうスレッドも。
僕も、見学させていただいていましたけど、あの速さはすごいw
では、この問題について少し僕も書いてみます。
まず何が起きたか。
それは、下の記事を見れもらえればわかるでしょう。
このまま、ひろゆき氏が何の反応も示さなかったら、"2ch.net" というドメインが差し押さえられるという大問題。
しかし、2ch.netが本当に差し押さえられるのだろうか。
このドメインを持っているのは、どうもひろゆき氏ではないらしい。
そうなれば、第三者の財産を差し押さえることになる。
その前に、ドメインというものが財産なのかという問題も出てくる。
さらに、差し押さえる際、いったいどんな手続きをとるのか。
とにかく、いろいろ問題が起こってくるらしい。
詳しくはこちらを読むとわかりやすいと思います。
ここの記事の最後に
この記事を見て私の第一印象は「そんなんできるやったら、とっくに誰かがやっとるがな」である。
確かに・・・。
どっちにしろ、このままいくと「東京都の会社員の男性(35)」は大変なことになるだろう。
また、ネット上で批判されるのはまあ当たり前だが、殺される可能性だってある。
まあ、どっちにしろこのままではマイナスしかないのではないであろうか。
2ちゃんねるなんかなくなれって思ってる人も多いと思うけど、僕はなくなったらかなり不便だと思う。
確かに、批判は多いが、重要な情報源であることは間違いない。
僕はヘビーユーザーではないけど、2ちゃんねるの事を批判しまくってるやつもどうかと思う。
それに、2ちゃんねるが問題になるのは利用者側が原因を作ってるわけであって、ひろゆき氏をそこまで訴えてもしょうがないと思う。
たとえ、この2ちゃんねるがなくなっても、それに代わるものがでてくるのは確実で、そうなったらどうせまた同じような問題がでてくるだろう。
とにかく、今後どうなるかが注目だ。
難しいね。
どういう風に書いていいんだか、結構悩んだ。
とにかく、僕はなくなったら困る。
Moable Typeが利用するPerlモジュールに、"Crypt::DSA"というものがあります。
ただし、このモジュールは標準ではインストールされていません。
さらに、PPMで検索しても全くヒットしません・・・。
もちろん、Crypt::DSAはインストールされていなくても、Movable Typeが動かないというわけではなく、これをインストールするとType Key認証が速くなるらしい。(といっても、僕のブログではType Keyは使っていない・・・。)
インストールしておいて、損はなさそうだからインストールしてみましょう。
僕は、いつもこの導入方法を忘れてしまって、あとで困るのでメモ的な要素も含めて書いておきます。
パソコンの時計というものは、普通の時計に比べかなりずれます。
しかし、そう感じることはほとんどないと思います。
それは、インターネットから時刻を定期的に取得しているからなんです。
例えば、Windowsであれば、1週間に1回勝手に時刻補正をしてくれます。
この、インターネットから正確な時刻取得するためにアクセスするのが、NTPサーバーというものです。
今回は、そのNTPサーバーを自宅サーバーで立ち上げてみようというもの。
その理由としては、大学などのNTPサーバーの負荷軽減をしようというのと、なんとなく。(ネタにするためw)
最近、このNTPサーバーで有名な福岡大学のサーバーでは、毎秒900件ものアクセスがあり困っているというニュースが流れた。
それは、有名なNTPサーバーを使った方が正確な時刻が取得できるという誤解からである。
実際のところ、NTPサーバーの正確さはネットワーク的に近いNTPサーバーが一番正確に取得できるわけであり、決して福岡大学とプロバイダーで提供しているNTPサーバーでは福岡大学のサーバーの方がよいとは限らない。
それに、通常パソコンを使用する上で、1μ秒 (10-6秒) のズレなど論外であって、1秒以内の小さなずれを気にする必要はほとんどない。
なら、自分でNTPサーバーを立てて家の中のパソコンを、全部それで合わせてしまおうと。
例えば、5台のパソコンがあるならば、時刻合わせをするとき、1台に対して1回外部NTPサーバーにアクセスする必要があるが、自分でNTPサーバーを持っていれば、そのサーバーが1回取得したのを基に他のパソコンが同期するので1/5のアクセス軽減につながる。
また、それを外部に公開して使ってもらえば、さらなるアクセス軽減につながる。
なわけで、早速やってみましょう。
今回は、WindowsでNTPサーバーをセットアップする例を紹介します。
使用するソフトは、簡単さを重視して「iネッ時計 NTPサーバー」を利用したいと思います。
これは、「iネッ時計 ~インターネット時刻補正~」という時刻補正ソフトに付属するNTPサーバーで、iネッ時計と併用することで、ほぼ正確な時刻を取得し配信できるうえ、リストに登録されている複数のサーバーからローテーションで取得するので、福岡大学のような一極集中を防ぐことができます。
さらに、サービス動作可能でインストールもとても簡単なので、特にこだわらないならお勧めのソフトです。
まず、ソフトをダウンロードします。
適当なところに保存して、実行します。
"iネッ時計 NTPサーバー"は、NTPクライアントソフトの"iネッ時計"に付属のソフトなので、まずはこちらをインストールします。
Windowsの時刻同期機能よりも、便利で多機能なのでインストールすることをお勧めします。
あとは、普通にインストールを進めます。
途中で、このような選択肢が表示されます。
サービスとして常時起動させたいので、OKを押します。
そのあと、JWordのインストールとかでてきますが、キャンセル押しちゃってOKです。
こんなの、サーバーに必要ないし、いりません。
そして、このようなメッセージがでてきます。
これも、[はい]を押して先に進めましょう。
この画面がでてきたら、設定完了です。
iネッ時計が起動して、下記のような画面がでてきます。
とりあえず、こちらは最小化しておきましょう。
タスクバーに常駐するので、邪魔になりません。
定期的に時刻を取得するためにも、iネッ時計を常時起動しておきましょう。(サービス登録したので、起動時に勝手にタスクバーに入ります。)
次に、NTPサーバーのインストールです。
スタートメニューから、"iネッ時計"のメニューを選択し、"iネッ時計NTPサーバーのセットアップ"をクリックします。
インストーラーが起動したら、普通通りにセットアップを進めます。
そうすると、また途中でサービスとして登録するかどうか聞いてきます。
ここでも、OKを押してサービスとして動作させるように設定しましょう。
そうすると、Readmeが開くと思います。
一通り目を通しておくとよいと思います。
インストールが完了すると、下のようにタスクバーにアイコンが現れます。
これで、セットアップ終了です。
お疲れ様でした。
あとは、ファイアーウォールなどの設定をしないと接続できない場合があります。
NTPプロトコルは、UDPの123番ポートを使用しますのでちゃんと設定してあげてください。
また、ネットで公開する場合はルーターの設定も必要です。
UDPの123番ポートを解放するように設定してあげてください。
そして、他のパソコンのNTPクライアントやWindowsの設定を、設置したサーバーのアドレスに変えてあげれば完了です。
これで、僕の自宅サーバーにもNTPサーバーという新たな機能が追加された。(ハズw)
ただ、僕の場合「桜時計」や「iネッ時計」だとちゃんと取得できるのに、Windowsのインターネット時刻からだと、うまくいかない・・・。
前はちゃんと行ったのに・・・。(解説を書くため、NTPサーバーなどをインストールしなおしたらこうなったorz)
外部からつながるかどうか全く把握してないので、誰かテストしてくれた方いましたら、報告してくれるとありがたいです。
とりあえず、これについては原因究明中。
只今、C言語の宿題をやっております。
テキストの問題を、すべて手書きでレポート用紙に書き写して問題を解くというものです。
問題数は、全部で36問 59ページぐらいかな?
マジで面倒。というか、何でパソコンじゃだめなんだよ。
とりえあず、やり始める。
一問目。
次のプログラムを実行した結果をア~エから選びなさい。
#include <stdio.h>
void main(void)
{
printf(" ONE\n TWO\n THREE\n");
}解答群
ア
ONE
TWO
THREE
イ ONE\n
TWO\n
THREE\n
ウ ONE\n TWO\n THREE\n
エ
ONE TWO THREE
なめてんの?
いったい何だこれ。正解は勿論 "ア" 。
こんな問題のために、わざわざプログラムまで手書きで書かなきゃいけない意味がわからんw
この最初の頃の基礎の問題は、いらないだろ。
しかし進めていくうちに、混乱してしまった問題があった。
それは、Leap Year(うるう年)に関する問題。
#include <stdio.h>
void main(void)
{
int year;
printf("Input year");
scanf("%d", &year");
if ((year%4①0 && year%100②0)③year%400④0) {
printf("\n%d is a leap year\n", year);
}
else {
printf("\n%d is not a leap year\n", year);
}
}
プログラムの穴埋めです。
そういえば、うるう年ってなんか法則があったよね。
たしか、4年の倍数でもうるう年じゃない年があったはず。
プログラミングをする上で、わかっていないと日付関係をあつかうプログラムでバグが起きてしまう。
僕は、すっかり忘れたw
しばらく悩んだ。
①は、4年に1回ということは、うるう年の年は4の倍数。
要するに、4で割り切れる。
%は、あまりを出す記号だから、変数"year"が4で割り切れるときとなる。
まず、穴埋めで埋めるものの候補としては、同じを表す「==」か、違う場合の「!=」のどちらか。
だから、ここは「==」だと思う。
ここまでは、誰でもクリアできると思う。問題はこの先だ。
②は、①の条件と②の条件をクリアしたとき。ということになる。
だから、変数"year"が4で割り切れて、100でも割り切れる場合か、割り切れない場合かということになる。
ここで僕はミスった。というか混乱した。
確か、2000年は、うるう年だったはず。
だから、100で割り切れる数字はうるう年。と勝手にきめてしまった。
まさに"アホ"だ。
そのおかげで、そのあとの③と④がぐっちゃになってわからなくなってしまったのである。
結局、どんな感じでとけばいいのか。
うるう年というものは、4で割り切れる年が全部うるう年ではない。
らしい。
ということは、①が「==」②が「!=」③が「||」④が「==」になる。
2000年は、上の条件2だけをみると「4で割り切れて100で割り切れる」からうるう年にはならないとなるが、条件3「400で割り切れる年はうるう年」というものに当てはまるので、うるう年なのである。
ようするに、僕がプログラムをちゃんと読まなかったせいである。
ちなみに、③は「4で割り切れて100で割り切れない年」の条件から外れたものから400で割り切れるものを探し出したいので、③の前後どちらかを満たしたときという記号を書きたい。
その前で使われている、&&はANDなので、両方を満たしたときとなる。
今回、そこにあてはめたいのはORなので||となる。
④は、4で割り切れ100でも割り切れる年のうち400で割り切れる年を出したいのだが、400で割り切れる年は、4で割り切れ100でも割り切れるものしかないので、そのまま400で割り切れるものだけをだせばいい。
ってことになる。
この、うるうどしってのは非常に厄介だ。
ってか、何でこんな簡単な問題でつまずいてんだよ。
だめだな俺。
あ~、本当に終わるかなこれ。
なぬ。もう5時じゃん・・・。
風呂も入ってないし、眠い・・・。
昨日買ったサウンドボードですが。
Macでなぜかオンボードサウンドが動作しないので、サウンドボードをさしたら動作するんじゃないかと思ったのですが。
甘かった...
結局、動作せず。
いろいろドライバ入れてみたけど、だめ。
結局、無駄金を使ってしまった...
でもいい。ほかの使い道を考えたから。
サーバーにくっつけて、音の鳴るサーバーにしてやるw
で、音楽再生はサーバーに任せると。(実際、音楽データはすべてサーバーのHDDの中に入ってる)
そうすれば、メインマシンの負荷も下がるし。(iTunes重すぎ。)
かなりもったいない使い方だなぁ。
オンボードを剥がして、サーバーにつけられたらなぁ。
あ〜、Vista前には必ずメインマシンのメモリを増設しよう。
もうオークションで買うのはやめよ。
とりあえず、Windowsで使ってみた感想。
もともと、音を求めて買ったわけでもないし、一番安いのを買ってきたからあまり期待していない。
だけど、オンボードより少しでも音がよくなればなぁという期待のもと、早速装着してみます。
まず、最初ですがなんじゃこりゃ!!って音でした。
携帯で聞いているような音。これ、オンボードで聞いた方が・・・って感じ。(今の携帯は音がいいのかもしれませんが。)
なんか、ボーカルの声がかなり小さいし、音が安っぽい。重低音が全く効かない。
ですが、聞いてるうちにだんだん良くなってきましたw
そういえば、ヘッドホンもこんな現象あったっけな。それなのか?
それと、付属の「Creative Mixer」があるんですが、これの設定を変えたらもっと良くなりました。
この、CMSSをオフにしました。
たぶん、5.1chで使うときは、チェック入れておくんだろうけどたぶんヘッドホン使う分にはいらないっぽい?
なんか、これをオンにするとこもったような音になります。(デフォルトでONです)
結果的に、オンボードよりは音がいいような気がします。
前使ってたオンボードよりも、はっきりした音がでるような気がします。(安いヘッドホンで聞いてるんで何とも言えませんがね。)
価格からしたら満足です。
といっても、今回音目当てで勝ったわけじゃないんで・・・。
そう。Macで音を鳴らすため!!
これから挑戦してきます~w
もう、最近やばすぎです。
一体、いくら使えば気が済むんだ。
まあ、使ってしまう原因は、いろいろあるのだが。
まずこれ。(下の用紙は気にせず。下に敷くものがなかったからw)
正月にいってた、オークションで落としたメモリ。
しかし、大きな落とし穴?が。
なんと、大バカをやってしまった。規格を間違ったorz
DDR2 512MB×2 となっていた。
僕のパソコンの規格は、PC2-4200なのだが、このメモリは3200。
どうも、俺はDDR2と書かれていたのに気をひかれてしまったらしい。
もちろん、オークションの画面にはちゃんと3200と表記されていた。
僕が、DDR2という文字しか見ていなかったためだと思われる。
まあ、こういうこともある。しょうがない。(では済まないのだが)
マザーボードのビープ音がなんとも悲しく聞こえてくる。
次に、まだ届いていないがUSBメモリ。
なんと、前買ったあの1GBのUSBメモリを早速失くした。
かなり気に入っていたのに・・・。残念というか最悪。
どこで亡くしたのかすら覚えてない。家帰ってきて、制服のポケットに手を突っ込んだらない!
学校とか家の隅々まで探すけどない!あ~なんてこった。
さらに、昨日は自転車の鍵までなくしてもう最悪。走って家まで帰った。
あ~もうツイてない。
まあ、送料無料だし、¥1890ととても安かったんで。
そしてこいつ。
なんか、オークション風味な写真になったw
サウンドカードです。
かなり安いやつです。ヤマダで、もう面倒になって買っちゃいました。
なんでかというと、まあこの後のお楽しみw
ここ最近の記事を読んでいればわかるかな?
だめだったら、もうorz状態。
ってか、いろいろとあって最近疲れすぎで判断力にぶってます。
あと、サーバーのDVDドライブがなんと逝った。
中古で買ったのだが、この前誤ってドライブをはずしたときに落下させてしまった。
だから、またヤマダで中古で買った。
前は、DVD-ROMドライブだったのだが、今回は少々奮発して、コンボドライブを買ってみた。
東芝製ドライブっぽい。
とりあえず、¥1000台で買えたので良しとする。
今から買おうとしているもの。
それは、microSD。
なんと、1GBが¥2000を切り始めた。
なんということだ。
やっぱり、DoCoMoが903でmicro化を図ったからだろうか。
一気に普及し始めた、microSD。この先もっと落ちるのだろうか?
実は、友達にmicroSDの1GBを買ってくれと頼まれているのだ。
ちょうどよい。microを体感してみたいし、便乗して一緒に注文!
という感じで行ってしまいそうな感じ。あ~どうする!
追記:おひとり様一点限り・・・。だってさ。
なんか、わけのわからん記事になりましたが、かなり疲れています。
暴走気味です。これから、また深夜に大量の問題をとかなければ。
なんでシスアド受かってんのにシスアドの問題やらなきゃいけないんだよ。(J検対策)
ちなみに、僕のお金の出所は気にしないでください。
バイトはしていませんけどw
よく、そんなにどこから?と聞かれることが多いですが・・・。
今月は、学校の掃除当番が教務室なのだ。
ここは、普通教科を教える先生たちの職員室みたいなもの。
工業高校は、各科ごとに管理室というものがあって、専門教科担当の先生はいつもそこにいる。
だから、工業高校では、先生全部が集まる部屋というのはない。
話をもどすが、その掃除をしていてとても気になったことがある。
それは、先生たちがみんな"一太郎"を使っているのである。
昔から、学校の先生は一太郎使いだ。と言われていたが、今でもなのか!!
もしや、一太郎の売上を支えているのは、全国の先生方なのか?!とも思えてしまうほど。
僕が、掃除をしている間にPCでワープロをいじっている先生を5人ほど見かけた。
その中で、一太郎を使っていたのは何人だと思うだろうか?
なんと、ご察しの通り?全部一太郎であった!!
それも、古い一太郎ではない。
バージョンまでは、全部は確認できなかったが、明らかに2006を使っていた先生が2人ほどいた。
いまや、「ワープロ = MS Office Word」 となっている時代に、ここまで一太郎ファンがいる場所も珍しい。
先生たちは、何を目当てで一太郎を使うのだろうか。
きっと、最初に一太郎を使い始めて、ほかの先生たちも一太郎を使っているし、Wordにしたら新しい操作やデータをやり取りする際に面倒なことになるから。という理由だと思うが。
しかし、あまりにも驚くべき結果だ。
ワープロソフトは、一太郎ならつかえる。とか、世間でいっても笑われるような・・・。
学校の先生は、やっぱり何か世間とかけ離れている。というかおかしい。と思ってしまったtechnoでした。
余談:
ちなみに、情報技術科の先生たちはみんなWordだと思います。
もちろん、情報科の生徒たちが習う(といっても入学後一週間ぐらいだが)のもWordです。
やっと宿題終わりました。
前に、学校の授業の実習で課題で作ったプログラムが役に立ちました。
かなり簡単なプログラムなんですけど、2次方程式を計算してくれるんです。
こんな感じでw
"ax²+bx+c"の a, b, c を入力すると、勝手に答えを出してくれます。
さすがに、分数や平方根には対応していませんが、かなり時間短縮w
ってか、こんなことやっていいのか・・・。
また、数学ができなくなるぞ俺!!
といっても、2次方程式とか2次不等式以外は、当然自力(いやXYZと共同で)やりましたw
ちなみに、プログラムのソースは↓↓。
#include <stdio.h>
#include <math.h>
int main(void)
{
float a, b, c, d, p, q ;
printf ( "a, b, c を入力してください。\n" ) ;
printf ( "a = ") ;
scanf ( "%f", &a ) ;
printf ( "b = ") ;
scanf ( "%f", &b ) ;
printf ( "c = ") ;
scanf ( "%f", &c ) ;
d = b * b - 4 * a * c ;
if ( d > 0 ) {
p = ( -b + sqrt ( d ) ) / ( 2 * a ) ;
q = ( -b - sqrt ( d ) ) / ( 2 * a ) ;
printf ( "解は %f, %f\n", p, q ) ;
}
else if ( d == 0 ) {
p = -b / ( 2 * a ) ;
printf ( "解は %f\n", p ) ;
}
else
printf ( "虚数解\n" ) ;
return 0 ;
}
たったこれだけ。
今度から、数学の宿題は、自分でプログラム組んで計算させた方がいいんじゃないか?って思えてきたw
でも、それをやったら、自分のためではないし、マジで留年の可能性がでてくるので。(数学だけで留年はしたくない。僕は、全体の点数では数学10点でもクラスでは半分より上なのだから。それに、情報に限っては一応クラス1ですから。)
じゃあ、3時間ぐらいしか寝れないかもしれないけど、寝ます。
レポートが終わらなかったと思うしかない。というか、レポートやってねぇ。
このままだと、明日もこの時間帯までレポート書きやっている可能性が高いです・・・。
余談:
"追試もだめ"とか、検索エンジンで検索するボケがいるか。
そういえば、数学の追試まだ結果帰ってきてないんですよねぇ。
なんか、これ見てダメな予感がしてきた。
とうとう冬休みも今日で終わりです。
寝て過ごした冬休みでした・・・。
何もやっていないどころか、遊んでもいない。いったい何やってたんだ。
そして本題。
今日、宿題をやるのにちょっと電卓がほしくなったのだけど、関数電卓を学校に忘れたらしく、僕はGoogleの電卓機能を使って計算させていた。
これは、Googleの検索ボックスに計算式を入力するだけで、計算結果を表示してくれるというもの。
しかし、関数電卓ならルートの計算も一発で出してくれるのだけど、グーグル電卓ではさすがにできないだろう・・・。と思っていた。
それに、ルートの計算を入力するやり方もわからない。
だけど、物は試し。
C言語で、ルートを計算させる際に使う"sqrt(数字)"という構文を使ってみた。
ためしに、ルート2を計算させてみよう。
なに!ちゃんと計算しあがった!!
ちょっとどころじゃなく、かなり驚いたw
調べてみると、Googleの解説には、ルートを計算させる際には「ルート-4」のように入力するらしいが、いろいろな構文に対応している模様。
もっと複雑な計算。たとえば、「(2ルート3)の2乗」なんてのもGoogleならそのままでOK。
この、電卓機能は割と便利なので皆さんも使ってみてください。
Windowsの関数電卓をなんか開いてるよりも、よっぽど楽です。
特に、Firefoxやツールバーを入れている環境であれば右上に検索ボックスが表示されてますしね。
しかし、これだけではありません。
たとえば、単位変換などもGoogleを使えば簡単にできてしまいます。
たとえば、例として「大さじ 1 を cc で」などと入力すると、きちんと表示してくれるのです。
他にも、「一気圧をヘクトパスカルで」なんてものもやってみました。
やっぱり凄いよGoogle。
ってか、1013ヘクトパスカルじゃないんだね。正確には1013.25なんだ。
Googleは僕にあたらたな知識を教えてくれたw
そして、Googleの機能は電卓だけではない。
辞書機能も備えている。
たとえば、このブログのタイトル"trial and error"どんな意味がわからない~。
そんなとき、Googleがそばにいれば安心w
「英和 trial and error」と入力してみよう。
そうすると、一番上にこんなものがでてくる。
これをクリックするだけで、意味がでてくる。
海外サイトを閲覧していて、わからない単語がでてきた時にすぐに調べられるので、とても便利だ。
また、路線検索機能も備えている。
たとえば、僕が今すぐディズニーランドに行きたかったとする。
そんな時は、このように入力すればいい。
そうすると、一番上にこのようなものがでてくる。
こうすると、Googleが2つの乗り換え案内サイトへ案内してくれる。
下のどちらかをクリックすれば、すぐに乗り換え案内が見れる。
これも、いざというときとても便利な機能だ。
こんな感じで、サイト検索だけでも、Googleは便利だけど、活用法を知っていればもっと便利に利用できる。
皆さんも、Googleを使いこなしちゃってくださいw
もっと詳しく知りたい人は、こちらを読んでみてください。
Yahoo!でも同じことできるよ。ってコメントはやめてください・・・w
最近、Yahoo!重すぎだし。
それに、僕の経験上ではGoogleの方が比較的目的の情報にたどり着きやすい。
これ以上語ると、GoogleとYSTの奥深い話に進攻しそうなのでやめます。
今日は、宿題が終わりそうにもないっていうのに、Mac(x86改造版)を久しぶりにいじってました。
まず、先日の再セットアップで、Windowsとともに、MacおよびLinuxも消し去っていたので、インストールし直しです。
前回は、Mac OS X 10.4.3 というバージョンでしたが、今回は 10.4.7 をインストールしてみました。
たぶん、「Mac-OS-X-10.4.7-AMD.Intel-(JaS)-ISO-Repack」ってやつかな?
最初、普通にインストールを進めていくも、なぜか起動しない。
インストールは正常に終わるが、再起動後Darwinが立ち上がった瞬間に電源が落ちる。
俗にいう、カーネルクラッシュというやつか?
とりあえず、何か設定が必要なのかと思いもう一度インストールし直す。
インストールするドライブを選択した後に、[カスタマイズ]というボタンが右下に表示されていることに気づく。
そういえば、X11をインストールするの忘れてた。
セットアップ時のデフォルトだと、X11がインストールされないようになっている。
X11をインストールさせたいときは、このカスタマイズを押してオプションを選択するのだった。
でも、OSが起動しないことと、X11をインストールしないことは全くつながりがない。
デフォルトでX11は選択されていないのだから、なくてもインストールできるはずである。
あのあと、いろいろやってみたんですけど・・・。
結局、一番速度が出たのは、やっぱりこの程度でした。
SC430の方を、ジャンボフレームが使えないBroadcomのオンボードから、PLANEXのGN-1200TCというNICに、差し替えました。
搭載チップは、Realtek 8169Sです。
やっぱり、こんなもんなんでしょうか。
これから、もっといろいろ研究してさらに高速化してみたいと思います。
特に、FMVの方のウイルスバスターが、転送速度を遅くしてる原因のような気がするので、一回オフにするとかして測りなおしてもいいかも。
ジャンボフレームの容量が、VIA 6122が9Kなのに対して、Realtek 8169Sは7Kだから、そこも関係しているのかな?
同じじゃないとうまくいかないとか。
それと気になったのですが、やっぱりRealtekは相変わらずです。
高負荷、高発熱。
FMV側のVIA 6122と比べても、かなり熱い。
それに、Broadcomと比べて、かなり負荷が高い。
ってか、発熱に関しては、大丈夫ってぐらい熱い。
値段相応かもしれないけど、少しは改善してくれないかなぁ。
というわけで、Intelチップ搭載のNICを入手しようと、がんばっているところです。
やっぱり、Intelは高いですね・・・。
LANボードごときに、こんな値段出せるかっつうの。
やったぜw
この前お伝えした、Vistaアップグレードプログラムの件ですが。
通りすがりさんが、コメントしてくれたおかげで、シンガポールまで国際郵便を送らずに済みました。
スキャナで、領収書と申込書をパソコンに取り込んで、その画像を添付してメールで送りました。
そうしたら、ちゃんとあっちも理解してくれたようで、確認メール的なものが送られてきました。
しかし、やっぱり日本語がおかしいwww
Upgrade Redemption Support Center
(mstupvistaasia@moduslink.com)
宛先:hktechno@hotmail.com
件名:FW: Windows Vista Upgrade Programお客様各位
アップグレード補償プログラミングを、ご利用頂きありがとうございます。
ご送信いただきました書類を受領させていただきました。
右記サイトhttps://upgradeweb.moduslink.com/Vista/ より「既存の注文を確認」ボタンをクリックして注文状況をご確認いただくことができます。
ご送信ありがとうございました。
アップグレード補償カスタマーサポート
電子メールアドレス: MSTUPVISTAASIA@moduslink.com
フリーダイヤル:00 531 650399
ファックス(有料): 046-227-1049
電話(有料) : : 国際電話発信番号+65(シンガポール) 62423642
https://upgradeweb.moduslink.com/Vista/
いったい何をプログラミングするのだろうか・・・。
きっとプログラムと書きたかったのだろうに。
とりあえず、これであとは送られてくるのを待つだけっぽいですね。
あと、これから書類を送る方は、郵送は面倒なので、僕みたいにスキャナかなんかで取り込んだ画像を添付してメールしてやりましょう。
そういえば、プログラミングで思い出した。
アセンブラとC言語、どっちも宿題あったっけな~。
冬休みも、今日を入れてあと4日。
数学の宿題も手付かず。
このままいくと、すべての宿題は、到底終わりそうにない・・・。
じゃじゃ~ん!!
なわけで、とうとう買ってきました。ギガ対応ハブ。
ネットで買ったとかなんとかいってたんだけど、何回注文しても確認メールこないし、今日石丸に行ったら、ネットより安かったので買っちゃいました。
コレガ製の"CG-SW05GTPLB"という、コンパクトタイプのギガビット対応スイッチングハブです。
ジャンボフレームにも対応していて、5個のLANポートがあります。
値段は、ステッカーの通り ¥3981 でした。
僕は、あまりコレガの製品好きじゃなくて、今まで避けていたのですが、今回は値段につられましたw
この値段なら、これからハブを買うならギガビット対応の方がいいかもしれませんね。(といっても倍ですが。)
で、早速設置。
今まで使っていた、5ポート100Mのハブと一緒に使うことにしました。
なぜかというと、いろいろとポート数を増やしたい用事があるため。
モデムと、一階にある古いVAIOへは100Mの方を使って、僕が使っているメインマシンとサーバーはデータのやり取りが激しいので、ギガビットの方へつないでいます。
そして、両方のハブを5番ポート(一番左側)でつなげています。
その他のケーブルは、いろいろとぼろパソコンがありますので、そちらへつないでいます。
接続は問題ないみたいです。
じゃあ、早速ギガビット導入の効果を確かめてみましょう!
今回は、下記の環境でテストを行います。
とりあえず、なにも触らず、完全ノーマルの状態で行きます。
ジャンボフレームの設定とかもしてあげると、もっと速くなるのでしょうけど。
さらに、Broadcom 5751はどうもジャンボフレームに対応していない模様。
ちなみに、この環境で100Mで接続すると、90Mbps程度は出ます。
とりあえず、どちらも1Gbpsでリンクできていることは確認できました。
なわけで、普通にWindowsのファイル共有を使って簡易的に計測してみます。
約8GBのファイルを、SC430側からコピーさせます。
~結果~
SC430側
FMV側
グラフを見てもらうとわかると思いますが、なぜか途中からガクッとトラフィックが下がっています。
何もしていないのに・・・。
全体的に、200Mbps弱は出ていると思います。
理論上は1Gbpsですが、そこまで速度が出ることはほぼないと思っていいでしょう。
とりあえず、今までの2倍なので、まあ想定の範囲内。
それなりに満足です。
ひとつ、気になったのがCPU使用率です。
SC430は、Webサーバーやメールサーバーとして動作しているため、通常でも常時10%程度の負荷がかかっています。
その状態で計測しているのにもかかわらず、負荷はFMV側の方が高いです。
これは、チップが違うためだと思われます。よく、蟹チップ(Realtek)は高負荷・高発熱と言われていますが、VIAはどうなのでしょう?
6122は、VIAのチップの中でも高評価と聞いたのですが。
実はtechno、ギガ蟹NICも持っていたりw
時間があれば、ギガ蟹 vs VIA をやってみたいと思います。
それと、設定をいろいろいじってみて、どれぐらい速度が出るのか見てみたいです。
今日は、一応ここでおしまい。
追記:
CPU使用率の問題は、FMV側にウイルスバスターが入っているからかもしれない・・・。
ぼくは、もう高校一年でそろそろお年玉もなくなるっぽい?とか思ったりもしてましたけど、今年もどうか確保?することができましたw
まあ額は別として、僕はおじさんが結構たくさんいるので、割と一般的なひとのお年玉よりも、もらっていると思われます。
ですが、去年までお年玉で何買ったとかしたことなかったんですよ。
ぜ~~~~んぶ、貯金にまわされた。(強制・・・
それも、定期預金orz
やっぱり、父の仕事もそうだし、母の昔仕事もお金を扱う仕事なだけあって、そっち系は結構きびし~のである。
しかし、去年は僕が無理やり"iPod"というものを買ったのだw
それで、半分飛んでった。あとの半分は、貯金した。
で、今年も今まで使ってこなかったんだから、まあ使ってもいいだろう?と勝手に判断。
さあ何を買おう・・・。
候補は二つある。
まずは、こいつ。
皆さんご存知の通り、Playstation3である。
お年玉で、この超ハイスペックマシンを狙っている方も多いのではないでしょうか。
初期不良といっても、今回大したものではないですし、FWで直るだろう的な部分もありますし。
まさか、SONYも反省しているでしょうし、2の時のようなものはないと・・・。
狙っているのは、もちろん60GB!
全体的に見ても、60の方が人気があるそうです。
結構買えるようになってきたみたいなので、この際買ってしまおうと。
しかし、ゲーム機にこれだけの金を出すのは痛い。
別に、ゲームおたくでも何でもないし、どうせやるのはレースゲーム的なものだけだし。
まあ、とりあえずPS3は置いておいて、つぎいってみよー。
2個目の候補はこれ。
ただのノートパソコンではない。
MacBookである。
僕は、今でMacと言えば高いというイメージがあったのだが、意外に安い。
一番安いものだと、¥130,014からある。(Apple Store for Education)
さすがに、MacBook Proには手が出ないが・・・。
C2D搭載で、この値段は結構お手頃。
お年玉+2か月購入断食?! をやれば、どうか買える。
一緒に、iPod Shuffleもw (iPodもってるだろ!)
とかふざけたことも考えてたり・・・。
狙っているのは
な感じ。
とてつもなくノートがほしいのだ。
もちろん、買ったら無線LANも入れる。
さらに、昔からMacが欲しいという強い願望があるので、ちょうどこれがいいって感じ。
ただ、この値段出したら、新しいデスクトップの結構いいのができるなぁと。
というか、当初の予定では、新しいデスクトップを買うはずだったのに。
さあ、どうする!!
結局、よく考えると、MacBookはPS3が2台も買える値段ではないか!!
しかし、それだけの価値はある!
我がPS2が、天に召された後も、僕はゲームなしの生活を普通?に送れている。
ということは、僕にゲームは必要ない。
さらに、このままいくと妹が勢いでPS3を買ってしまいそうだ。
ということは、それで俺が占領?w
結果:たぶん、買うならMacBook。ということで・・・。
なにか、指摘とかありましたらコメントへどうぞ。
特に、Leopard搭載のNewモデルがいつ出るかとか、知ってる人いないかなぁ・・・。
Welcome to 2007年!!?
なわけで、2007年になっちゃいました。
今年も、担任にしごかれることはすでに分かっているのだが。
僕は、なにをして年を越したかというと・・・。
これを見てたw
XYZに、メッセで
XYZ2006→2007 の発言:
ことしもよろしく!!
って、メッセージが来て初めて年を越したことに気付いた。
僕の家のLANをギガビット化しようとおもって、どれがいいか見てたんだけど。
このメーカーのが、¥3480で売ってたから、買おうと思うのだが。
どうしようか。
ん~、あけましておめでとう!!
な感じで買っちゃおうか。
ポチっとなw(マジでやりました。)
商品が届いたら、色々レポをこのブログに載せる予定ですw
ちなみに、僕は年越しオークション?もやってみた。
商品:★☆DDR2 512MB 2枚 (計1GB)☆★
オークションID:********
終了日時:12月 31日 22時 54分
---------------------------
希望数量:1
落札数量:1
落札単価:6,250 円
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というわけで、メモリを買ったw
中古だけど、この値段は安くない?
年末で、みんなオークションなんかやってる暇なくて、こんな値段になったのかな?
ちなみに、このメモリMicronチップで、ECC Registerd。
僕の、メインマシンはECC対応したないけど、確か使えるんだよね?
それに、ECC付きだったら、いらなくなったら鯖に回せるわけだし。
僕的には、結構いい買い物をしたと思う。
というわけで、なんか買ったものレポートになっちゃいましたけど・・・。
みなさ~ん、今年もよろしくお願いします~!!!
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