今日は、電気の実習やってきました。
もちろん、レポート書かなければいけません。
↑ 実習風景
今日は、涼しかったんで、かなりラッキーでした。
先週は、暑かったのですが、僕たちはコンピュータ室。
なんと、先週は実習室の温度が29℃に達していたというんだから驚き。
しかし、今日は帰りが最悪でした。
びしょ濡れ。
ヤマダに避難したのですが、出てきたときにはもっとふりが強くなってました。
3日連続で、濡れました・・・。最悪~。
ちょっと、F1で気に食わないことがあったんでね。
まあ、下の記事を見てください。あるメルマガからの引用です。
■モンテイロ、「非現実的な動きをした」
▽ミッドランドのティアゴ・モンテイロはアメリカGPの結果について「最初のラップに大きな事故があったけれど、僕は幸いそれから無傷で逃げることができたんだ。マシンはとても良く走っていたし、それから6ラップが経過していよいよ戦闘再開って思ったんだけど、それを琢磨の非現実的な動きで壊されてしまったんだ。彼は異常にプレーキを遅らせて、まるでカミカゼのように僕のサイドポッドに突っ込んできたよ。このアクシデントで僕がどれだけ失望したことか。」とコメントした。
僕は、ふざけんじゃねぇ~って思ったんですけど・・・。
去年、ここで表彰台に立っていい気になってるだろ「MON」で始まる3兄弟のうちの一人が!! (笑)
もともとな、他の兄弟2人はスタートのクラッシュで一台は原因だし、もう一台は巻き添えになってリアイアしてるのによ。
おまえだけ、残ったんだからそれだけでもいいとおもえ!!
でなんだと?琢磨がぶつけてきた?
ミラー見てんのか、このアホが。
どうみたって、あそこで突っ込んでくるのは予測できただろうが。
おれからすると、きさまがミラー見てなくて無理矢理イン側しめたように見えるんですけどね~!!
もしだよ、ここで突っ込んでこなくても、後ろについてるのはわかってたんだから一車線分あけておくのがマナーだろうが!
もともと、ルノー・フェラーリ・マクラーレンならまだしも、ミッドランドのおまえが文句言ってんじゃね~!
琢磨は、もしお前がぶつけてきたとしてもお前のことを悪いなんては言わないはずだぞ。
少し考え上がれ!!
と、キレてみましたw
たしかに、若干強引に琢麿が突っ込んできたかもしれません。
が、もともとSAF1のマシンがだめなのモンテイロだってわかってるだろうし、もし僕でもあそこで突っ込むことはあり得るかもしれません。
チャンスがあれば、誰でも行きますからね。
まあ、1コーナーはS字みたいな形になっていて、アウトから突っ込むと次のコーナーでインに入ることになるんですが、もちろんここで直線的なライン取りをしたほうが早く走れます。
しかし、後ろに来てることがわかっているんだから、1コーナーに突っ込むときは後ろ警戒しますよね。
それに、1コーナーで琢磨がつっこんできたのに、明らかに次のコーナーでイン閉めてますよね。
ん~。琢磨側の視線でみてるからかどうかわかりませんが、琢磨が100%悪いわけではないと思うんですよね。
少なくとも、非現実的ではないと思いますし、ここまでひどくいう必要もないと思います。
まあ、キャリアは琢磨のほうがずっとうえですから、こんなやつには、こんなことでなんだかんだいわれたくないですね。
みなさん、どう思いますかね~?


そうですね。あれは正直な話、モンテイロにも過失はあったと思いますよ。だってインを防がなければああいうことにはならないし、もしモンテイロの運転がうまかったらぶつからないと思います。琢磨のあれくらいの運転が無謀だといいたらオーバーテイクができませんからね。
モンテイロもSAF1をなめているからあそこまで言えるんだと思います。そもそも非現実的な運転ってどういうのを言うんだろ?そっちのほうが悩んじゃないます。はやくSA06で抜いてもらいたいですね。